華の会メールまとめ!2019年平成最後のご紹介

 

 

熟女

 

 

 

 

 

 

 

1.華の会メールは本当に出会えるのか?

華の会メール

華の会メールは本当に出会えるのか?

 

わたくしめは、長谷川と申します。この度、恥ずかしながらマッチングサイトというものを活用し、新しい出会いを探すことに決めた次第でございます。

 

わたくしめの経歴には、離婚歴が1回ございます。

 

そのうえで、可能であれば結婚を最終目標に掲げ、初めてのマッチングサイトへの登録を決意したのでございました。

 

実際に出会えた経験を踏まえて

 

離婚歴有りのわたくしめが、とても素晴らしい女性と出会うことができたのが、この「華の会メール」でございました。

 

しかし、このような条件のわたくしめでございますから、お付き合いするまでスムーズに進んだわけではございません。

 

何人の女性とどのようなやり取りをしたのか、実際にお会いできた女性の人数と、お付き合いに至るまでの経験を踏まえ、みなさまの参考になればと筆をとらせていただいた次第でございます。

 

自分に合ったサイトに出会えた喜び

 

まずはじめに、同年代の女性と交流できるサイトを探すことからスタートいたしました。

 

その中で、もっともわたくしめに合っていると感じたのが「華の会メール」でございました。

 

マッチングサイトというものは本当に出会えるのか、華の会メールにはどのような方が登録されているのか。

 

さまざまな不安を胸に、わたくしめにとってはじめてのマッチングサイトライフがスタートしたのでございます。

 

 

 

 

2.中高年向けマッチングサイトの選び方

華の会メール

中高年向けマッチングサイトの選び方

 

わたくしめが登録前、いくつかのマッチングサイトをチェックし、最後に華の会メールを選んだ理由とそのポイントを紹介させていただきます。

 

同年代のかたが多く登録していること

 

わたくしめがもっとも重要視したのが、同年代のかたと出会えるというポイントでございました。

 

最終的には再婚も考えておりますので、できるだけ考えの近いかた、趣味や話題のあうかたが良いと考え、このような結論に至ったのでございます。

 

とはいえ、同年代の女性とインターネットのマッチングサイトを通して出会うことはなかなか容易ではございません。

 

若いかたはSNSやマッチングサイトでの出会いに慣れていらっしゃるため、多数のマッチングサイトでお見掛けいたします。

 

しかし、いくつかのサイトの情報を見たところ、同年代の女性は少ないのではと感じたのでございます。

 

そのため、まずは中高年層にあたる年代のかたが多く登録しているサイトをいくつかチェックさせていただいたのでございます。

 

ところが利用者の年齢が上がると、その出会いの目的は結婚や再婚であることがほとんどのようでございました。

 

わたくしめも再婚を希望しているバツイチでございます。

 

しかし、それはあくまでも最終目的。

 

可能であれば、気が合い、まるで友人のように生涯楽しく寄り添っていけるような相手を見つけたいと考えておりました。

 

その点、華の会メールは結婚相手だけでなく、趣味の合う友達や食事を楽しむ友達を探しているかたも多いようでしたので、華の会メールに決めたのでございます。

 

実際に活動している会員数の確認ができる

 

華の会メールの総会員数は、30万人以上とのことでございます。

 

しかし、当然その30万人全員が現在も活発にメッセージをやり取りしているわけではございません。

 

ですから、実際に活動している人数が重要になる、とわたくしめは考えたのでございます。

 

その点、華の会メールには「現在のログイン数」が確認できるシステムがございました。

 

その正直さが、わたくしめにとって非常に魅力的に感じられたのでございます。

 

ちなみに、わたくしめが活動するのは平日の昼間および土曜や日曜などの休日でございます。

 

通勤の電車内や、各休憩時間などにアクセスいたしました。

 

大体、どの日も男性はおよそ1万3,000人、女性はおよそ4,000人ほどがログインしており、掲示板やプロフィールの更新も盛んでございました。

 

女性をメインとした広告がさかん

 

やはり、こういったマッチングサイトはどうしても男性の登録数が多くなる傾向にございます。

 

現在のログイン数からも分かる通り、華の会メールも男性のログイン数が女性よりも3倍以上多くなっております。

 

しかし、華の会メールは女性の登録を増やすべく、女性向け雑誌への掲載数が非常に多くなっているとのことでございます。

 

また、地方にお住まいのかたを充実させるべく、各地域でのティッシュ配布、宣伝トラックを走行させる、ビルボードへの広告掲載など、さまざまな方法でアプローチしている点も好印象でございました。

 

もちろん、インターネット上における広告も豊富におこなっているようでございます。

 

わたくしめが華の会メールの存在を知ることとなったのもまた、インターネット広告でございました。

 

登録を代行してくれるサービスも

 

華の会メールは、中高年をターゲットとしたマッチングサイトでございます。

 

そのため、わたくしめのように「こういったマッチングサイトに初めて登録する」というかたも多くいらっしゃるとお見受けいたしました。

 

なぜなら、電話をするだけで華の会メールへの登録を代行してくださるサービスを行っているからでございます。

 

これは、SNSやマッチングサイトへの登録に慣れていない利用者にとても親切なサービスであり、こういったサービスを提案してくださるサイトであれば、信頼できるのではと感じた点でございます。

 

わたくしめはさいわい自分で登録を完了することができましたが、少し迷ったり困ったこともございました。

 

そういったさいに、電話で気軽に登録のそうだんができるというのは、非常に安心できるポイントだと思えたのでございます。

 

3種類のセキュリティ認証

 

こういったサイトを利用するさい、わたくしめが非常に気になるのはセキュリティへの信頼性でございます。

 

その点、華の会メールは3種類のセキュリティ認証を受けており、安心であると判断したのでございます。

 

ひとつは「TRUSTe」という世界でも有名だという個人情報保護・認証規格でございます。

 

このプライバシーポリシーにもとづき、華の会メールは個人情報の収集と利用、アクセスログ、個人情報の管理などについて提示しております。

 

ほかにもSSL暗号化技術をしているグローバルサイン認証サイトである証明、サイトの閲覧や利用への安全性をあらわすSiteLockSECUREの認証を受けているとのことで、非常に安心して利用できるマッチングサイトであると感じたのでございます。

 

 

 

 

 

3.実際に利用した方の体験談をチェック

華の会メール

実際に利用した方の体験談をチェック

 

華の会メールに登録しようと決めたわたくしめですが、そもそも華の会メール自体の登録がはじめてでございます。

 

そのため、登録前に「実際に利用された、同年代のかた」の体験談を確認することにいたしました。

 

そうして、実際に良い出会いに恵まれ、懐かしい恋愛というものを楽しまれているかたがたの体験談を読み、華の会メールに登録する決意をさらに強く固めたのでございます。

 

中でもわたくしめが特に共感、感動し、登録を決めるきっかけとなった3名のかたの体験談をご紹介させていただきます。

 

「中高年でも恋愛をしたいと思うものです」宮崎県 40代の男性

 

中高年でも若い方と同じように恋愛をしたい、好きな人を作りたいという気持ちはあるものです。

 

共に恋愛ができるような方がいればそれだけで幸せな気分になるのだろうなと思いました。ただ、私自身も周りから中高年と言われるような年齢になり、女性との出会いを諦めていました。

 

そんなとき偶然見つけたのが華の会メールです。

 

出会いサイトというものを利用したことが無かったのですが、インターネット上での評判も良さそうだったので登録することにしたのです。利用してみて分かったことは、自分と同じように出会いを求めている方が思っていた以上に多いということです。

 

同じように人と関わり合いたいという気持ちを持っている方が多いことは、私にとってとても嬉しい発見でした。

 

そこで女性の方とメールをするだけでも楽しかったのですが、実際に会うことが出来る方がいました。

 

その方とはお互いに趣味も合い、これからも食事などをしてより仲良くなっていければ良いなと思っています。

 

「生活を豊かにする良い出会い」岩手県50代の男性

 

今の地域に越してきて数ヶ月が過ぎました。

 

新興の住宅街であるため、住民の層は若い人が多く、私のような50代半ばの独身は全くいません。

 

子供たちは独立し、妻とは訳あって別れました。仕事仲間は訪ねてきてくれるのですが、関わるのが同性ばかりで、なんとなく生活に張りがなくなってきていました。

 

そこで、華の会メールに登録して、私と趣味を同じくする女性を探しはじめました。

 

この出会いサイトを知ったきっかけは新聞の広告です。

 

出会いサイトを利用するのは初めてだったので、本当に良い出会いができるものなのか、手間ばかりかかって結果は全くでないということにはならないだろうかと心配でした。

 

しかし、年齢、地域、趣味などを同じくする方が多くいることがわかりました。

 

会員登録者の人数が多いために見つかる確率が高くなるようです。

 

今、ほど近くにお住まいの私と同じ中高年の方と、同じ趣味の温泉旅行の計画を立てています。

 

出会う前より、普段の生活にも張りが出てきました。

 

こうやって潤いのある生活ができるのも華の会メールのおかげです。

 

「恋の楽しさを思い出しました」滋賀県40代の女性

 

若いころのように恋愛に積極的になれず、まわりのカップルが羨ましく思っていました。

 

しかし私には全然出会いはなく、長い間一人暮らしで寂しい毎日です。

 

恋愛をするということがどんなに楽しいことなのか、正直忘れかけていました。

 

このままでは一人の時間に慣れてしまい、恋愛をしたいという気持ちまでなくなってしまいそうです。

 

そこで出会いサイトの華の会メールを見つけて、新たな恋を探すことにしました。

 

インターネットサイトで恋を探すというのは今までしたことがありませんが、きっかけの一つになりますし中高年の独身者を探すには効率が良いと思います。

 

あまり肩の力を入れずにタイプの異性を探せますし、中高年の恋を応援してくれる素晴らしいサイトです。

 

一人一人プロフィールをチェックしていくと、気になる男性がいました。

 

さっそくアプローチしてみるとすごく気が合って何度かやり取りをしてから、デートの約束をしてさらに仲良くなれたのです。

 

華の会メールは、中高年に大人の恋愛を与えてくれます。

 

 

4.公式書類を確認する公正さ

出会い

公式書類を確認する公正さ

 

わたくしめが華の会メールへの登録を決めた最大の理由が、「対象となる年齢層がきめられていること」そして「公式書類を確認する公正さ」でございます。

 

わたくしめが、同年代の女性と知り合いたいと考えてマッチングサイトを選んでいるというのは、これまでにも紹介させていいただきました。

 

しかし、実際のところ、こういったマッチングサイトへ気軽に登録するというのは若いかたが多いという印象がございます。

 

そのため、年齢詐称を防ぐためのシステムが構築されている華の会メールは、信頼できると感じたのであります。

 

結婚や再婚をメインの目標とした「婚活サイト」や「結婚相談所アプリ」では、公式書類の確認も珍しくはないようでございます。

 

しかし、華の会メールはあくまでも普通のマッチングサイトでございます。

 

わたくしめのように結婚や再婚を目標としているかたも少なくないとは思われますが、あくまで趣味の友達やメール友達を求めている方も登録できるのが、華の会メールでございます。

 

そのような気軽なマッチングサイトでありながら、こういった公式書類で年齢を確認していただけるというのは非常に信頼ができる、安心のポイントでございました。

 

対象となる年齢層

 

華の会メールに登録できる対象年齢は、30歳から75歳までと決められております。

 

わたくしめは中高年ですので、ちょうど中間ほどの年齢にあたります。

 

そのため、年齢の上下にこだわらなければ、比較的簡単にお相手を見つけられるのではないかと考えたのでございます。

 

年齢確認の方法

 

年齢確認の方法は「写真を添付したメールを送信する」ほかに、「FAXでの送信をする」方法がございます。

 

写真付きメールを送信する場合は、スマートフォンや携帯電話などで撮影した写真のデータをメールに添付して送信するだけでございます。

 

わたくしめは、こちらの方法で送信させていただきました。

 

なお、FAXでの送信を選ばれる場合は、証明書などのコピーをFAX送信機から送信するだけでございます。

 

ただし、ご自身の電話番号も同時に記入して送信する必要がございますので、お忘れなきようご留意ください。

 

なお、メール送信およびFAX送信の受付は、どちらも24時間対応しているそうでございます。

 

登録したいと考えたときに、すぐにできるというのもまた嬉しいポイントでございました。

 

必要となる書類について

 

わたくしめは、免許証をスマートフォンのカメラで撮影し、メールに添付、送信いたしました。

 

提出した画像は、確認後即時破棄していただけるそうですので、安心して会員登録へと進むことができたのでございます。

 

なお、使用可能な証明書は、以下の通りでございます。

 

運転免許証
健康保険証
パスポート
年金手帳
住民基本台帳カード

 

ほかにも公的機関が発行した、年齢や生年月日が確認できる書類であれば利用可能とのことでございました。

 

送信にあたっての注意点

 

わたくしめは、普段あまり写真撮影をいたしませんので、撮影に不慣れで、提出した免許証の一部がぼやけておりました。

 

そのため、再送願いのご連絡をいただき、確認してくださる担当のかたにお手数をおかけしてしまうことになったのでございます。

 

ですから、送信する前に、撮影・コピーした画像を見直し、ぼやけたり欠けたりしていないかなど確認することをおすすめいたします。

 

 

 

 

5.利用料金の確認

メールで出会い

利用料金の確認

 

こういったマッチングサイトは、利用料金が高いというイメージがございました。

 

しかし、華の会メールは非常にリーズナブルで、気軽に使いやすいサイトであると感じております。

 

その理由は

 

女性は、登録も利用も完全に無料であるということ。

 

男性も登録が無料で、さらに1,500円分の無料体験が受けられること。

 

の2点にございます。

 

わたくしめのように、マッチングアプリ自体がはじめてという場合、登録が無料であるというのはハードルが下がり、気軽に登録しやすくなる条件のひとつでございます。さらに、利用体験が1,500円分無料というのも嬉しいポイントでございました。

 

マッチングサイトではどのようなことができるのか、実際に試してみることができたため、まずは気軽に登録してみようという気持ちになったのでございます。

 

華の会メールの利用料金

 

華の会メールに登録したあと、実際に必要となる利用料金は以下の通りでございます。なお、1ポイントは10円で購入が可能でございます。

 

掲示板への投稿は、10ポイントでございます。

 

1日1回は無料で投稿できるため、わたくしはできる限り毎日投稿するよう心がけておりました。

 

日記のように、本日あったできごとなどを投稿すると、自分のことを理解していただけるためおすすめでございます。

 

プロフィールを変更するのは、0ポイントでございます。

 

こちらも無料でしたので、たまに書き換えておりました。

 

しかし、プロフィールにはバツイチであることや趣味の合う人を求めていること、最終的には再婚も考えていることなど、重要なポイントについて記載していたため、文章を大幅に書き換えることはございませんでした。

 

女性の掲示板を閲覧するのは、2ポイントでございます。

 

掲示板に重要なことを書かれているかたもいらっしゃいますし、掲示板には気軽に趣味や経験について書かれているかたも多くいらっしゃいます。

 

そのため、共通の趣味や話題が見つけやすいと感じております。

 

ポイントを気にせずチェックすることがおすすめでございます。

 

女性のプロフィールを閲覧するのは、2ポイントでございます。

 

プロフィールには重要なことを書かれているかたが多くいらっしゃいます。ですから、プロフィールは必ずしっかり確認することがおすすめでございます。

 

なお、同じかたのプロフィールは、初めて閲覧した日から60日間は無料で何度でも閲覧可能でございました。

 

女性の画像を閲覧するのは、6ポイントでございます。

 

画像はお相手の見た目だけでなく、雰囲気や好きなものを知るきっかけにもなると感じております。こちらもしっかりチェックすることがおすすめでございます。

 

女性へメールを送信するのは、10ポイントでございます。

 

メッセージの送信は、最も重要なステップのひとつでございます。

 

文章をしっかり反芻し、お相手に失礼にないよう確認してから送信することをおすすめいたします。

 

逆に女性からメールを受信するのは、0ポイントでございます。

 

受信は0ポイントですので、やり取りをしない方からのメッセージ受信について気にかける必要がないのは嬉しいポイントでございます。

 

女性から届いたメールを閲覧するのは、2ポイントでございます。

 

ただし、一度開封したメールは無料で何度でも閲覧が可能でございます。

 

読み落としてしまったり、翌日もう一度読み返したいというときにとても嬉しい措置でございました。

 

送信メールを読んでもらえたかどうかの既読チェックは、25ポイントでございます。

 

わたくしめは、お相手の方から返事がないと読んでいただけたのか気になってしまうため、この機能はとても嬉しいものでございました。

 

足跡機能というものがあり、プロフィールを閲覧したことがお相手に分かってしまいます。

 

その足跡履歴を消すことも可能でございます。消すためには2ポイントが必要でございました。

 

ピックアップ枠というものがございまして、そのシステムを利用しますと、サイト内で目立つように取り上げていただけるのでございます。

 

掲載は30日間で10ポイントでございますので、気軽にピックアップしていただける素晴らしい機能でございました。

 

華の会メールの利用ポイント購入方法

 

華の会メールには、ポイントを購入するための決済方法がたくさんございます。

 

わたくしめはクレジットカードで購入いたしましたが、プリペイドカードやコンビニ決済など購入方法が豊富なのも使いやすいポイントであると感じております。

 

銀行振込
クレジットカード(VISA、JCB、Master、Diners)
楽天Edy
Yahoo!ウォレット
華の会メールの専用プリペイドカード
コンビニ決済

 

コンビニでの決済は、さらに支払い方法が豊富でございます。

 

自分にとって支払いやすい方法を、コンビニダイレクトやセキュリティマネーのほか、BitCash、C-CHECK、G-MONEY、NetRideCashなどから選ぶことができるのでございます。

 

 

 

 

6.登録方法

熟女

登録方法

 

実際に、わたくしめが登録したときの登録方法でございます。

 

マッチングサイトへの登録自体がはじめてのことですので、どうすべきか困ったことや迷った点もございました。

 

それらも合わせて紹介させていただきます。

 

ログイン方法の種類

 

ログイン方法には、メールアドレスでのログインの他にYahoo!IDでのログイン、Google+IDでのログイン、FacebookやTwitterのIDを使ってのログインが可能でございます。

 

それらのIDをすでにお持ちのかたは、そちらから登録すると簡単なのかもしれませんが、わたくしめはメールアドレスで登録いたしました。

 

登録前の注意点

 

わたくしめは、ドメイン指定で登録していないメールアドレスからのメールを受信しないよう初期設定しております。

 

そのため、事前にEメールの「ドメイン指定受信」を設定するページへアクセスし、華の会メールからのメールを受信できるようにする必要がございました。

 

また、パソコンのメールアドレスを使用して登録する場合は、迷惑メールフォルダに振り分けられてしまっているケースもあるようでございます。

 

いつまで待ってもメールが届かないという場合は、迷惑メールフォルダを確認してみると良いとのことでございました。

 

1.登録への進み方

 

まず、華の会メールサイトのトップぺージにある、無料登録ボタンをクリックして登録画面へと進みます。

 

登録そのものは、男性も女性も無料でございます。

 

2.個人情報の登録

 

登録内容は、ほかのユーザー様も閲覧できる情報と、閲覧できないようになっている情報がございます。

 

閲覧できない登録情報には、生年月日のほかに電話番号とメールアドアレス、そしてパスワードがございます。

 

パスワードは4桁の半角数字でございます。

 

これは、つい誕生日や記念日などにしてしまいがちですが、日付や西暦をイメージさせる数字は避けることをおすすめいたします。

 

電話番号は、二重登録を防止するという目的のために必要なものでございます。

 

また、電話番号での本人確認認証がおこなわれるほか、メールアドレスへは華の会メールからのお知らせメールが届くようになります。

 

ですから、間違いのないよう入力する必要がございます。

 

3.プロフィールの登録

 

ほかのユーザー様からも閲覧できる情報が、プロフィールでございます。ニックネームや居住地域、スタイル、身長、血液型が該当いたします。

 

そのためわたくしめは、ニックネームには本名ではなく自分で考えた名前を入力したほうが良いと考えたのでございます。

 

ですから、わたくしめは今回、所持している乗用車の名称を入力いたしました。

 

プロフィールは少し見栄を張り、良いことを記入したほうが良いというマッチングサイト登録へのアドバイスもございました。

 

しかしわたくしめは、居住地域やスタイル、身長などは、実際に会うときのことを考えて正直な内容を入力したのでございます。

 

4.掲示板への記事投稿

 

わたくしめが実際に華の会メールを利用してみた印象によりますと、掲示板は非常に重要なアピールの場でございます。

 

初回投稿は無料でできますので、しっかり考え、ていねいに投稿すると良いと思われます。

 

さらに、登録後も1日1回は無料投稿が可能でございます。

 

そのため、全文変更するわけではなく、一部だけではございますが、できる限り毎日投稿しておりました。

 

確認したところ、投稿可能な文字数は最大500文字とのことでございます。

 

500文字といいますと、かなり余裕を持ってアピールできますので、わたくしめは日記やブログのように、マメに投稿いたしました。

 

趣味のこと、食べたもの、出かけた先での景色の感想など、自分のことをアピールできる素晴らしいスペースであると感じたのでございます。

 

5.電話番号認証を受ける

 

個人情報やプロフィール、掲示板への投稿を終えましたら、電話番号による個人認証を受けるきまりになっております。

 

受け答えなどは必要ございませんでした。

 

電話を受けるだけですので、数秒で完了したのでございます。

 

6.写真をアップロードする

 

登録が完了しましたら、まずは撮影した写真を投稿いたしましょう。

 

投稿するのは、ご自身で撮影した写真がおすすめでございます。

 

できればご自身の顔や姿が良いと考えられますが、自宅や車、自身の趣味に関わるものを撮影しても良いと感じたのでございます。

 

これは、自分がどういう人間なのか、どのようなことに心動かされるかということを伝えられるチャンスでもあるためでございます。

 

わたくしめは、鏡に映った自分の写真を掲載しておりましたが、自身でなくても問題ございません。

 

より良い写真が撮れたら変更すれば良いので、まずは気軽にアップロードすることをおすすめいたします。

 

 

 

7.登録後にするべきこと

出会える

登録後にするべきこと

 

華の会メールに登録するさいには、まずは上でご紹介しましたとおり、個人情報やプロフィールを投稿いたします。

 

そして、掲示板への投稿を終えましたら、次は実際にマッチングするための活動を開始するわけでございます。

 

まずは、女性のプロフィールを検索いたします。

 

年齢や、居住地などを確認し、写真を載せているかたは写真も確認いたします。

 

なお、検索自体は登録しする前にも「お試し検索」という機能が使用可能でございます。

 

検索したい相手の性別と地域を選択し、お試し検索をおこないますと、画像はぼけていて見えませんが、名前やおおよその年齢、お住いの地域などを確認できるようになっております。

 

華の会メールでの検索結果がどのようなものなのか、だいたいの雰囲気がつかめますので一度試しておくと安心でございます。

 

気になった方の詳しいプロフィールを閲覧

 

プロフィールを検索したかたのなかから、気になった女性を選び、さらに詳しいプロフィールや掲示板への掲載内容などを閲覧いたします。

 

趣味などを書かれている場合は、自分と合うかどうかなどを確認したのでございます。

 

また、お相手のかたによっては自分の環境やお子さまの有無、ご両親についてなど書かれていることもございます。

 

プロフィールや掲示板はしっかりチェックすることをおすすめいたします。

 

良いかたが見つかりましたら、メールを送信いたします。

 

わたくしめは、まず趣味の合うかたと出会えればと考えておりました。

 

そこで、お相手のプロフィールや掲示板から同じように「友だちからスタートして結婚を考えている」女性を数名、ピックアップさせていただいたのでございます。

 

わたくしめの趣味は、カラオケと車。

 

そして、晩酌程度のお酒を愛しております。いつの日か一緒に住むようになったあかつきには、毎晩共にお酒をたしなめればという希望をいだいてお相手のプロフィールと掲示板から「カラオケ」や「ドライブ」などが趣味のかたをチェックしたのでございます。

 

該当するかたが見つかりましたので、挨拶程度のメッセージを作成し、緊張しながらもなんとか送信したのでございました。

 

返信がなかった場合は、次のかたへ

 

メッセージを送信してから、数時間待ってみても返信がなかった場合は、あまり待ちすぎずに次のかたを探すことにしたのでございます。

 

なぜかといいますと、登録はしていても現在は活動していないかたや、すでにほかのかたとやり取りをスタートされているかたもいると考えたためでございます。

 

何日も待っているのは効率もよくありませんし、待っている時間は苦痛に感じてしまいがち。

 

そのため、わたくしめは返事がなくてもあまり気にしないことが重要であると考えたのでございます。

 

また、華の会メールには、お相手のかたがメッセージを読んで下さっているのかどうかが確認できる「送信メールの既読チェック」機能というシステムがございました。

 

ここでその機能を使うと、読んでいただけているかどうかが分かるわけでございます。

 

読んでいただけたうえでお返事がない場合は、お相手にとって返信するに値しないと思われたのかもしれません。

 

しかし、読んでいただけていなかった場合は、気づいていないというケースもございます。そういった場合は、もう一度メッセージを送信してみても良いと考えられるわけでございます。

 

メールへの返信がありましたら、すぐに返信を

 

メッセージに返信をいただけましたら、お待たせしないよう、こちらはすぐに返事のメッセージを作成いたします。

 

忘れてはいけないのは「返事をいただけたことに対するお礼」の1文でございます。

 

顔の見えない相手だからこそ、丁寧に、しっかり考えた文章を送信することが重要だと考えております。

 

ですから、わたくしめは書き上げたメッセージを何度も読み返し、熟考して文章を作成したのでございました。

 

また、1通のメールを送信すると10ポイント(100円)かかってしまうと考え、詰め込んだ文章にすることはおすすめいたしません。

 

省略したり、詰め込み過ぎると誤解のもとでございます。ていねいで余裕のある文章を作ることがおすすめでございます。

 

 

 

 

8.やりとりがスタートしたら

熟女

やりとりがスタートしたら

 

何度かメールのやり取りをして、おたがいに継続しようということになりましたら、まめにメールを交換いたしましょう。

 

実際にお会いしたときに「予想と違った」ということになってしまいますと、お互いに気まずい思いをすることもございます。

 

そのようなことを避けるためにも、事前のやり取りはしっかり行うべきである、とわたくしめは考えております。

 

ちょっとした雑談からも、お相手の雰囲気や考えかた、環境などがにじみ出るものでございます。

 

お相手のことを理解するためにも、時間を無駄にしないためにも、事前のやり取りはていねいにしっかりと、おこなうことをおすすめいたします。

 

おひとりめの女性とのやりとり

 

おひとりめの女性は、再婚希望の女性でございました。

 

年齢はわたくしめよりも3つ年下の49歳。カラオケが趣味で、好きな歌手も数名被っていたため、一度カラオケでも行きませんかという話まで発展したのでございます。

 

しかし、夜遅くはあまり出られないとのこと。

 

不思議に思い質問しますと、お子さまが2人いらっしゃるとのことでございました。

 

年齢を聞きますと、なんと一番下のお子さまは中学1年生で、上のお子さまは高校2年生。

 

子どもを持ったことのないわたくしめが、難しい年頃のお子さまとの交流は厳しいものがあると考え、話し合いの結果、継続は断念いたしました。

 

わたくしめとしましては、このようなマッチングサイトではお子さまの有無は重要なポイントであると考えております。

 

そのため、お相手の女性の掲示板などを再確認いたしましたが、お子さまについては記載されていないようでございました。

 

結婚まで考えていなくとも、未成年のお子さまがいらっしゃると気軽に遊びに行くのも難しいかと存じます。

 

できることならば、お子さまについては記載したほうが良いと感じたできごとでございました。

 

おふたりめの女性とのやりとり

 

おふたりめの女性は、38歳でわたくしめよりひとまわり以上年下のかたでございました。

 

しかし、3回ほどやり取りしたきりお返事をいただけなくなったのでございます。

 

穏やかな文面の女性で、いつかお会いできればと期待しておりました。

 

とても残念なことではございましたが、わたくしめの方の条件と、お相手の条件が合致しなかったのではないかと考えております。

 

わたくしめのプロフィールには、バツイチであることと子どもはいないことを記載しております。

 

しかし、メッセージでバツイチであることをあらためてお伝えしたあとに返信がなくなったため、プロフィールは見ていただけていなかったのであろうと考えられ、非常に落胆したのでございました。

 

 

 

9.実際にお会いしての反省点について

出会える

実際にお会いしての反省点について

 

はじめてお会いしたのは、3人目にやり取りをした女性でございました。

 

しかし、継続することなく終了してしまったのでございます。そのため、お会いしたさいの反省点について、紹介させていただきたいと考えております。

 

はじめにお会いした3人目の女性

 

3人目にやり取りをした女性とは、1度お会いしたところまで進んだのでございます。

 

32歳のかたで、華の会メールではかなりお若い女性でございました。

 

あちらからメッセージをいただき、はじめは躊躇したのですが、何度も積極的に連絡をいただき、やり取りを継続させていただきました。

 

お若いこともあってか、お会いするまでの流れはかなりスムーズであったと感じております。

 

やり取りをスタートしてから5日目に、次の週末にお会いしませんかと言っていただけたため、土曜の11時に待ち合わせをしてお会いすることに決めたのでございます。

 

しかし、ここでわたくしめは大きな3つのミスを犯してしまったのでございます。

 

それは、ランチタイムのお店選びについてでございました。

 

ミス1. 当日お会いしてからお店を決めたこと

 

わたくしめとしましては、お相手のかたが食べたいものを食べられればと思っておりました。

 

そのため、当日お会いしてからお店を決めればよいと軽く考えていたのでございます。

 

しかし、これは今思えば大きなミスの1つでございました。

 

週末のランチタイムはどのお店も混んでおります。

 

事前に予約をするべきだったのでございます。

 

ミス2. 2人とも行ったことのないお店に決めてしまったこと

 

お相手のかたが、スマートフォンでイタリアンのランチをおこなっているお店を調べてくださいました。

 

そうして口コミの評価が良いお店へと向かったのでございます。

 

当然、2人とも行ったことのない初めての店舗でございます。

 

残念なことにお店の場所が入り組んでいて少し迷ってしまったため、余分に歩くことになり、お会いしてすぐに疲弊してしまったのでございます。

 

ミス3. 人気のあるお店だったため、待ち時間が長かったこと

 

ミス2でも申し上げた通り、選んだお店は人気店でございました。

 

ところが、その人気店であることがマイナスに働いてしまい、40分も待つことになったのでございます。

 

人気店であることはもちろんのこと、迷ったせいでランチタイムの最も混む時間にぶつかったのも悪かったのでございます。

 

メッセージでのやり取りはしていたものの、実際にお会いするのははじめてのお相手。

 

はじめのうちは気を使い合い、話題を振ったり、謝罪し合ったりしておりました。

 

しかし、結果としては残念なことに、双方にとって気まずい40分を過ごすことになったのでございます。

 

これらのミスが原因だったのかどうかは分かりません。

 

しかし、当日の夜、1度だけメッセージをやり取りして以降、このかたから返信が来ることはなくなってしまったのでございました。

 

 

 

 

10.諦めずに次の女性とやり取りを開始

ポイント

諦めずに次の女性とやり取りを開始

 

3人目にやり取りをした女性には、大変申し訳ないことをしてしまったと反省したわたくしめは、この経験を活かすべく次の女性へメッセージを送信いたしました。

 

4人目の女性とのやりとり

 

4人目にやり取りをしたのは、47歳の女性でございました。

 

清潔感のある見た目もさることながら、カラオケが趣味であることが共通しているのも嬉しいポイントでございました。

 

しかし、3日ほどやり取りをしたあと、ぱたりと返信が途切れてしまったのでございます。

穏やかさと知性を感じるメッセージの文面なども含め、とても好みの女性でした。

 

そのため、わたくしめはメッセージが途切れてしまったことをとても残念に感じたのでございます。

 

そこで、お返事がいただけなくなってから2日ほど開けて1通、さらにその1日後にもう1通だけと決めてメッセージを送らせていただきました。

 

最後と決めた2通目の内容は、お好きだとおっしゃっていた歌手がテレビに出ていたので、「今出ていますよ」とお伝えするものでございました。

そうすると、なんと、すぐにお返事がいただけたのでございます。

 

そして、仕事が忙しく、帰宅が遅くなり、メールが送りにくくなっていたことなどを丁寧に謝罪してくださいました。

 

とても嬉しく感じ、メッセージのやり取りを再開いたしました。

 

しかし、とてもお忙しいかたのようで、やり取りのペースが2・3日に1度というローペースでございました。

 

そのせいか、少しずつフェードアウトしてしまい、10日も経たずに連絡はまたもや途絶えてしまったのでございます

 

それ以降も2度ほどメッセージを送信させていただきましたが、「送信メールの既読チェック」機能を利用しても既読がつく様子はなく、もしかするとマッチングサイトを活用する時間も無くなってしまったのかもしれないと考え、やり取りは諦めたのでございます。

 

5人目の女性とのやりとり

 

4人目にやり取りをしていた女性からはたまにしか返信がもらえなかったため、申し訳ない気持ちもありながら、同時進行でメッセージさせていただいておりました。

 

それが、5人目にやり取りをしていたかたでございます。

 

42歳でバツイチ、未就学児のお子さまがいらっしゃるシングルマザーのかたでございました。

 

真摯で実直な印象の女性で、1週間と少しメッセージをやり取りさせていただきました。とても楽しい時間でございました。

しかし、お子さまのことよりも、介護の必要なご両親と兄弟がいらっしゃることや、実家住まいで同居を希望されていることなどがわたくしめの希望に添わず、話し合いの結果、残念ながらやり取りを終了させていただいたのでございます

 

この方自身はとても素晴らしい女性でしたので、かなり苦渋の決断となったのでございました。

 

 

 

 

11.現在お付き合い中の6人目の女性

セフレ

現在お付き合い中の6人目の女性

 

実際にお付き合いすることに決まったのは、6人目にメールのやり取りをした女性です。

 

僭越ながら、メールをはじめて送信してから、お付き合いが決まるまでの流れを紹介させていただきます。

 

自己紹介をして、最終的な目的を確認

 

6人目にメールの返信を下さったのが、実際にお会いすることになった初音さん(仮名)でございます。

 

年齢は46歳で、わたくしめと同じバツイチ。お子さまがいらっしゃらないという点も同じでございました。

まずは、わたくしめがマッチングサイトを使っている理由をお伝えしたのでございます。

 

最終的には再婚を考えているものの、焦ってはいないこと。

 

まずは同じ趣味を持つ友だちとして気軽に出会い、親しくなっていきたいことなどでございます。

すると、初音さんのほうも同じように考えていることを伝えてくださったのでございます。

 

なんと初音さんは、カラオケとドライブが趣味であるとのこと。

 

わたくしめの掲示板を見て、メールの返信をくださったのだと書かれておりました。

 

さらに好きな歌手の話や、ドライブで行った先の景色についてもいくつか教えていただき、初回とは思えないほど楽しい時間を過ごさせていただいたのでございます。

 

そして話し合い、ぜひやり取りを継続しましょうと決めたのでございました。

 

まめにやり取りをし、性格や考え方を知っていく

 

初回のやりとりで知ることのできたお互いの情報は、あくまでも最終的な目的と趣味だけでございます。

 

しかし、それが合致するというのはこういったマッチングサイトを使用するという時点でそう珍しいことではないと考えております。

 

その証拠に、これまでにやり取りさせていただいた女性の中にも、カラオケが好きなかた、ドライブが好きなかたはいらっしゃいました。

 

だからこそ、これからしっかりメールの交換をすすめ、相手の性格や考え方を知り、お互いに会いたいと思えるような関係性を築いていくことが重要なのでございます。

そこでわたくしめは、通勤・退勤の電車内や休憩時間など、できるだけマメに返信するよう心がけたのでございました。

 

あまりスマートフォンでの文字内を得意としていないわたくしめでございますが、面倒くさがらず、何度も読み返してメッセージを作成いたしました。

 

やりとりでこころがけたこと

 

メッセージの作成において、わたくしめがもっとも心がけたことは、まずお相手に不快感を抱かせないということでございます。

 

勘違いを呼びそうな言い回しや、きつくなりがちな単語や語尾は避けるようにいたしました。

 

これは、これまでにやり取りさせていただいたみなさまに関しても同じように心がけておりました。

 

顔が見えないやり取りだからこそ、できる限り柔らかく、優しくと気を付けてメッセージを作成してきたたのでございます

 

また、最後の1文は質問文にするということも気を付けたポイントでございました

 

要するに、次の会話につながるような文章や返信しやすい文章を作ることを心がけたのでございます。

 

やり取りをするうちに、カラオケとドライブ以外にも映画や読書など、ちょっとした趣味も合うことが分かったのでございます。

 

そうして2週間ほどが経ったころ、いよいよ週末にお会いしませんかという話に発展したのでございました。

 

プライベートのメッセージアプリへ

 

いざ、お会いしましょうとなってから、お互いのラインIDを交換いたしました。

 

これまでは1通のメッセージに10ポイント(およそ100円)が必要でしたが、ラインでのやり取りは無料でございます。

 

そのため、短いメッセージも取り入れて、普通の会話のようにやり取りをおこなったのでございます。

 

お相手のかたも可愛らしいスタンプを送ってくださったりと、より親密なやり取りができるようになったのでございました。

 

また、メッセージを送る回数はあまり多くなりすぎないよう心がけたのでございます。

 

少なすぎず多すぎず、1日に3から5通程度のやり取りをいたしました。

 

実際に会うため、日時や場所を調整

 

待ち合わせのため日時や場所を決めていくわけですが、お互い仕事のある身。無理せず待ち合わせのできる場所を決めることが、重要なポイントとなるわけでございます。

 

さいわい、わたくしめどもは職場が同じ沿線上にございました。

 

そこで、同じ沿線上にある繁華街の駅前にて待ち合わせすることに決めたのでございます。

 

待ち合わせは休日でしたので、実のところどこでも構わなかったとは思いますが、あまり馴染みのない場所はお相手の方も緊張されるかと考え、このように決めたのでございました。

 

 

 

12.待ち合わせをする際のポイント

好き

待ち合わせをする際のポイント待ち合わせをする際のポイント

 

はじめに、気を付けたポイントについてご紹介させていただきます。

 

これは、わたくしめが3人目にやり取りをした女性にお会いしたさいにも気を付けた点だけではなく、実際にお会いしたときの反省点を活かしたものでございます。

 

参考になれば幸いでございます。

 

明るい時間帯に人の多い場所で

 

わたくしめは今回も前回も、待ち合わせの時間はお昼前に決めさせていただきました。

 

なぜなら、メッセージではやり取りをしておりますが、実際にお会いするのは初めてだからでございます

 

初めて会うわけですから、女性側は多少の不安感を抱いているのではないでしょうか。

 

そのため「明るい時間帯」に「人の多い場所で」待ち合わせしたほうが、安心していただけるのではと考えたのでございます。

 

まずは昼間に短時間だけ

 

さらにわたくしめは、女性にとって初回からいきなり個室に入ることは、不安感につながるのではないかと考えたのでございます。

 

そこでわたくしめが考えたデートコースは、11時半に待ち合わせ、ランチをして映画を見るというプランでございました。

 

お互いカラオケが趣味であることは分かっておりましたが、カラオケへ行くとなると個室になってしまいます

 

そのため、人の多い場で食事をし、映画を見るというプランに決めたのでございます。

 

事前に好きな食べ物をリサーチしておりましたので、それに合うお店をピックアップ。

 

映画はラインのやり取りを経て2人で何を見るか決め、わたくしめがチケットをとっておきました。

 

映画のあとは、すぐに解散でもかまわないという心構えでおりました

 

しかし、初音さんが「カフェで少し話をしませんか」とおっしゃって下さったので、お茶を飲みながら映画の感想を話し合い、プライベートの話や最近読んでいる本の話などもゆっくりしてから解散いたしました。

 

 

 

 

13.実際に会うことに決まったあと

夢

実際に会うことに決まったあと

 

お会いすることが決まって、まずはじめに確認したのが当日の天気と服装でございました。

 

天気は良さそうでしたので、映画館の入っているショッピングセンターとは別のテナントビルでランチをしてから、映画館へ移動するプランを考えたのでございます。

 

ランチを食べるお店の予約

 

次におこなったのが、ランチで行く予定のトラットリアの予約でございました。

 

わたくしめはお相手の方の好きな食べ物と、逆に食べられないものなどから考え、イタリアンにいたしました

 

リストランテも考えたのですが、ランチであることと初回であることから、あまりかしこまりすぎるのも良くないかと思ったのでございます。

 

そこで、カジュアルでありながらランチタイム向けのコースのあるトラットリアに決めたのでございました。

 

前回お会いした女性と、初めてお会いしたにもかかわらず、長時間お店の前で待つことになったのは、大きなミスでございました。

 

そのため、事前の予約という形にいたしました。

 

また、前回のミスのひとつは、一度も行ったことのない店舗であったことでございます。

 

そのため、今回はわたくしめが行ったことがあり、お店の場所はもちろん、味や店内の雰囲気なども良いと感じているトラットリアを選ばせていただいたのでございます。

 

当然、お相手やお会いした回数によっては、当日決めてもよいでしょう。

 

しかし、初めて会うのであれば、行ったことのあるお店を事前に予約しておくことがおすすめでございます。

 

話す内容をある程度考えておく

 

スムーズに話題が思いつくかたは気にしなくても問題ありませんが、わたくしめはあまり会話が上手な方ではございません。

 

初音さんも、電話で話した印象ですと饒舌なほうではないと思われたため、事前にいくつか話題を考えておくことにいたしました。

 

趣味の話や休日の過ごしかたについてはメッセージで存じております。

 

そこでわたくしめは、趣味の話題をさらに掘り下げようと考えたのでございます。

 

中でも、2人共通の趣味であるカラオケ、ドライブ、映画、読書について話せるよう考慮いたしました。

 

カラオケのこと

 

今回はカラオケへ行く予定はありませんが、2人共通の趣味のひとつでございます。

 

よく歌う曲や、好きな歌手についてはすでにメッセージで教えていただいているので、ほかにはどのような歌を好んでいらっしゃるのか聞ければと考えたのでございました。

 

ドライブのこと

 

これまでに行った場所や、その良かった点について。わたくしめの感想だけでなく、初音さんが以前行ったとおっしゃっていた場所で気になったことなどを考え、話題を広げられるようにいたしました。

 

また、今後行ってみたい場所や見てみたい景色についても聞こうと考えたのでございます。

 

映画のこと

 

これは、当日見る予定がありますので、その映画の予告から期待している点などを話そうと考えておりました。

 

さらに、これまでに見た映画の話をしていたさいに好きだとおっしゃっていた作品に関して、わたくしめが好きな映画と同じ監督の作品であることをあとから知ったため、その話は当日しようと思い、話さずにおいたのでございます。

 

読書のこと

 

読書も共通の趣味のひとつでございます。

 

しかし、良く読むジャンルが異なるため、共通の話題にはなりにくいと考え、あまりメインの話題としては考えておりませんでした。

 

とはいえ、わたくしめが今読んでいる本の良いところや、初音さんが読んでいらっしゃる本のおすすめポイントなどについて話せればという期待は持っておりました。

 

また、ほかにも仕事に関する話や、最近見たドラマについても話ができるよう考えておいたのございました

 

わたくしめと同じように、口下手なかたは改めて話題をいくつか考えておくことをおすすめいたします。

 

 

 

14.お会いしたあとはお礼のメッセージを

無調

お会いしたあとはお礼のメッセージを

 

当日のうちに、時間を割いて会って下さったことへのお礼のメッセージを伝えることが重要でございます。

 

わたくしめは実際にお会いできて嬉しかったことと、とても魅力的な女性に出会えた感動、そして会話の内容も非常に楽しかったことなどを伝えさせていただいたのでございます。

 

それから、最後にまたお会いしたい旨を伝え、当日は2度ほどメッセージを交換いたしました。

 

翌日、お相手の方からもぜひまたお会いしたい旨と、空いている日時を連絡いただくことができたのでございました。

 

2回目は夜に待ち合わせて軽めのディナーとカラオケへ

 

2回目は翌々週の金曜夜に待ち合わせをいたしました。およそ2週間ぶりでございます。

 

とはいえ、当然毎日のようにメッセージのやり取りはおこなっておりました。

 

夜ということで、お酒も飲めるリストランテへ。

 

わたくしめはたしなむ程度のお酒を好んでおりますが、初音さんも軽めのお酒は好きだとおっしゃってくださったので、そのまま2軒目のカウンターバーへ向かったのございます。

 

そのまま終電までゆっくり話をさせていただき、よりお互いのことを深く知ることができたのでございます。

 

3回目のディナー終わりにお付き合いをスタート

 

2回目のカウンターバーにて、次回会う約束を取り付けることができたのでございます。

 

それが、3回目の待ち合わせでございました。

 

3回目の約束ともなりますと、お互いに良い印象を持っているであろうことが分かって参りました。

 

そのため、今回こそお付き合いの申し込みをしようと考えておりました。

 

1回目のランチと2回目のディナーがイタリアンでしたので、今回はフレンチのお店を予約したのでございます。

 

お付き合いの申し込みを考えておりますので、個室のある隠れ家的なお店へ。

 

食事はもちろんのことワインも美味しく、良い雰囲気の中交際を申し込ませていただいたのでございます。

 

そして、さいわいなことに、初音さんから了承のお返事を頂けたため、この日から交際がスタートしたのでございました。

 

 

 

 

15.まとめ

無料

まとめ

 

わたくしめは華の会メールにおいて、6名の女性とやり取りをして、お2人の女性と実際に会うことができたのでございます。

 

これはおそらく、わたくしめが50代であることや離婚歴があることから、あまりスムーズな流れではないのではと考えております。

 

30代、40代であったり、離婚歴のないかたはもっと早くに良いかたに出会えるのではないでしょうか。

 

とはいえ、わたくしめはこの素晴らしい出会いに感謝しております。

 

ですから、みなさまにもぜひ、華の会メールで素敵な出会いを体験してほしいと感じているのでございます。

 

 

 

 

 

 

 

こちらの記事も読まれています!

華の会メールブライダル
熟女出会い
熟女セフレ
PCMAX
ラブサーチ
イククル